居眠り半睡の「とほほ」な生活~^^!

居眠り半睡のとほほな生活~^^!
カテゴリ:時代小説( 145 )
げんげ「手にとるな やはり野におけ 蓮華草」
げんげ・・・蓮華草

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野草の名。春、赤むらさき色の花をつける。
 緑肥や牧草にする。げんげ。
 → れんげ【蓮華】

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「手にとるな やはり野におけ 蓮華草」 滝 瓢水
「手に取るな やはり野に置け 蓮華草」 滝野 瓢水[たきの ひょうすい]
 貞享元2年(1684年) - 宝暦12年5月17日(1762年7月8日)は、
 江戸時代中期の俳人。滝瓢水とも。

人物
 播磨国加古郡別府村に生まれる。通称は叶屋新之丞のち新右衛門。
 生家は千石船七艘を有する
 富裕な廻船問屋だったが、瓢水の遊蕩乱費のため没落する。
 俳号は瓢水の他に富春斎(ふしゅんさい)や自得(じとく)等がある。
 宝暦12年(1762)05月17日(現在暦では07月08日) 旅先の大坂にて没。
 享年78歳。

作品:「手に取るな やはり野に置け 蓮華草」
「大阪の知人が、遊女を身請けしようとしていたのを、諫めて詠んだ句」
「亡き母の墓前で、孝行できなかったことを、悔いて詠んだ句」との説も
 あるとか。

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「げんげ (文春文庫 新・酔いどれ小籐次) [文春文庫]

 北町奉行所から極秘の依頼を受けたらしい小籐次が、嵐の夜に行方不明に。
 おりょうと駿太郎、そして江戸中が小籐次の死を覚悟する。
 奉行所の依頼とは何だったのか、そして小籐次は死んでしまったのか!?
 シリーズ第十弾。

 小籐次、死す!?

 久慈屋昌右衛門の供で伊勢詣でに行っていた小籐次が江戸に帰ってきた。
昌右衛門は念願の伊勢参りと墓参を叶え、隠居する決意を固めたようだ。
そんな折、北町奉行所の年番与力の米郷が、小籐次にたっての願いがあると
して面会を求めてきた。

 その晩遅く、久慈屋の荷運び頭の喜多造は酔って千鳥足の小籐次を見かける。
天気が荒れているにもかかわらず、これから舟で望外川荘に帰るという
小籐次を喜多造は止めるが、小籐次はそのまま堀へと消えていった。

 ところが翌朝、小籐次が望外川荘に帰っていないことがわかる。
そればかりか、小籐次の小舟だけが石川島の人足寄場に流れ着いており、
小籐次の蓑や破れ笠も川で発見された。小籐次行方不明の報におりょうと
駿太郎は半ば覚悟をし、また江戸中の人々も小籐次の死を受け入れ、
久慈屋の店先で弔いをするに至った。

 小籐次の行方不明と、年番与力・米郷の頼み事は関係があるのか、
そして小籐次は本当に死んでしまったのか!?
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シリーズで最も緊迫した展開を迎える第十弾書き下ろし!

 北町奉行所から極秘の依頼を受けたらしい小籐次が、嵐の夜に行方不明に。
 おりょうと駿太郎、そして江戸中が小籐次の死を覚悟する。

げんげ (文春文庫 新・酔いどれ小籐次 十)
佐伯 泰英 (著)
税込価格:788円
出版社:文藝春秋
発売日:2018/02/09

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by inemuri_hansui | 2018-04-10 04:10 | 時代小説 | Comments(3)
銘剣と銘酒・・・クレイモア
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交代寄合伊那衆異聞 二十二「血 脈」で、主人公の座光寺 藤之助
レイナ一世号(東方交易所有のクリッパー型快速帆船)の甲板上で、
クレイモアにて妙技披露する。

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血 脈」 (講談社文庫 交代寄合伊那衆異聞 22)
佐伯 泰英 (著)発売日:2015/03/13
出版社:講談社 レーベル:講談社文庫

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クレイモア(英: Claymore)は、スコットランド人が使用した剣である。
語源はスコットランド・ゲール語の「大きな剣」を意味する"claidheamh mor
[クラゼヴォ・モル]、現代スコットランド・ゲール語ではクライァヴ・モール。
この名で呼ばれる剣は2種存在する。
1つは、14世紀から17世紀にかけて使用されていた両手持ちの大剣で、
スコットランド高地人(ハイランダー)が氏族(クラン)間抗争やイングランドとの
戦争で使用した。
当時のヨーロッパにおける両手用剣としては小ぶりで、素早い剣の動きが恐れられた。
1メートルほどの刀身を持ち、鍔は刃に向かって傾斜した形で左右に大きく張り出して
おり、先端には飾りの輪が複数ついている。
飾輪は主に四葉の形をしており、見た目上の大きな特徴ともなっている。

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銘酒「クレイモア
ブレンデッドウイスキー愛好家、バーテンダー必見!ゲール語で“剣”を意味する
クレイモア
アロマがまろやかで大人気のクラガンモアをキーモルトとしたクレイモアは、
深みのあるまろやかでバランスがとれたスコッチウイスキー。
是非一度ご賞味ください。

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後書きによれば作者は、次号で完結させるつもりらしい。

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by inemuri_hansui | 2015-04-25 04:25 | 時代小説 | Comments(4)
長谷川平蔵がよみがえる・・・!?
                    あの鬼平が・・・!?
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          「平蔵の首」 逢坂 剛 (著) [文春文庫] 文藝春秋 定価:¥ 560円(税別)

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          「平蔵の首」 逢坂 剛 (著) [新書版] 文藝春秋 定価:¥1.500円(税別)
  

           長谷川平蔵がよみがえる・・・!?
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  鬼平ファンに捧げるハードボイルド時代小説
池波正太郎氏没後二十二年を経て、いまなお多くの支持を集める『鬼平犯科帳』。
父である挿絵家・中一弥氏が『オール讀物』連載中の「鬼平」に挿絵を描いていたことから、長年にわたり読者であり続けた逢坂剛氏が、今度は自ら「長谷川平蔵」を主人公にした小説を書いた。

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作家になって三十年近くたち「池波さん言うところの、人物が勝手に動き出すという境地を
ようやく知ることができた」と語る逢坂氏が満を持して放つ、鮮烈かつ強靭な新長谷川平蔵!

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 「平蔵の顔を見た者は、だれもいねえのよ」。盗賊・黒蝦蟇の麓蔵は復讐を遂げるため、
いまは平蔵の手先となった女に案内を頼んだ「平蔵の顔」。
 両国橋の界隈で、掏摸を働いていた姉弟に目をつけたところ、思わぬ大事件にあたる
「繭玉おりん」。
 火付盗賊改・長谷川平蔵のまったく新しい魅力を引き出した六篇。
 特別対談・佐々木譲。


 次作は「平蔵狩り
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    「平蔵狩り」 逢坂 剛 (著) [新書版] 文藝春秋 定価:¥1.600円(税別)
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by inemuri_hansui | 2014-10-10 10:10 | 時代小説 | Comments(3)
【遺】「仁・義・礼・智・信」・・・!@政宗遺訓

「酔いどれ小籐次留書 政宗遺訓              


 


  秋雨が十日以上も降り続き、

食べ物にも事欠く者が出始めた

新兵衛長屋では、住人総出の

炊き出しが計画された。


      


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 折も折、会場となる空き家の(へっつい)から、

勝五郎が一見して値の張りそうな

金無垢根付を見つけ出す。


 


     

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 先の住人は怪しき女・・・

しかも部屋には家探しをされた跡が

あったことから、小籐次は只ならぬ

事態を察知する。


 


  謎が謎を呼ぶ第十八弾。


        

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 「五常(ごじょう)五徳(ごとく)!」  


 


  

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 「酔いどれ小籐次留書 政宗遺訓


 佐伯 泰英 (幻冬舎 時代小説文庫) ¥600円 + 税


  


「仁」・・・仁に、過ぐればくなる。

「義」・・・義に、過ぐればくなる。

「礼」・・・礼に、過ぐればとなる。

「智」・・・智に、過ぐればを吐く。

「信」・・・信に、過ぐればをする。


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by inemuri_hansui | 2012-08-14 08:14 | 時代小説 | Comments(0)
【読】江戸を歩く。。。東雲の空・・・/! 両国橋 !\@居眠り磐根江戸双紙38

  居眠り磐根江戸双紙38   


 


  

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         両国橋を渡る居眠り磐音一行」  


 


 江戸を間近に見る六郷の渡しに、

坂崎磐音一行の江戸入りを阻止せんと警備を固める田沼一派の姿があった。


  折りしもそこに幼子を連れた旅の一行が姿を現し…。              


 

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           江戸名所図会「六郷の渡し」

               


 


小梅村(現在の向島)に、「尚武館坂崎道場」が!!!


 愛犬・白山 ▽・・▽ が 待っていた。。。


    

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  "ぅわ~ん!"


 


    遂に 新展開を迎える 書き下ろし 長編時代小説 第三十八弾。 


居眠り磐音江戸双紙 


定価:680円 (本体 648円) A6判 ISBN: 978-4-575-66539-0


居眠り磐音 公式案内

http://inemuriiwane.jp/index.html
 


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by inemuri_hansui | 2012-01-13 01:13 | 時代小説 | Comments(0)
【読】江戸を歩く。。。東雲の空・・・/! 両国橋 !\@居眠り磐根江戸双紙38

  居眠り磐根江戸双紙38   


 


  

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         両国橋を渡る居眠り磐音一行」  


 


 江戸を間近に見る六郷の渡しに、

坂崎磐音一行の江戸入りを阻止せんと警備を固める田沼一派の姿があった。


  折りしもそこに幼子を連れた旅の一行が姿を現し…。              


 

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           江戸名所図会「六郷の渡し」

               


 


小梅村(現在の向島)に、「尚武館坂崎道場」が!!!


 愛犬・白山 ▽・・▽ が 待っていた。。。


    

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  "ぅわ~ん!"


 


    遂に 新展開を迎える 書き下ろし 長編時代小説 第三十八弾。 


居眠り磐音江戸双紙 


定価:680円 (本体 648円) A6判 ISBN: 978-4-575-66539-0


居眠り磐音 公式案内

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by inemuri_hansui | 2012-01-13 01:13 | 時代小説 | Comments(0)
【妖】しっかい~悉皆~つくろいものやはじめます~@お江戸あやかし物語

しっかい 悉皆 


つくろいものやはじめます~「お江戸あやかし物語

 

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 お江戸あやかし物語~つくろいものやはじめます~




  作:
水沢いおり 絵:石橋富士子  偕成社 1200円


 

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  江戸時代の習慣や、町の人々の暮らしが自然と目に浮かぶようなお話が

四編収録されています。

 

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 着ていたものや、住んでいた長屋の様子など、読み応えたっぷり!

 もちろんあやかしたちの活躍ぶりも・・・。


 


 お江戸の町に「つくろいもの いたします」の看板が!。

そこは、お裁縫箱の中身があやかしとなり、縫い物とあれば

なんでも引き受ける店でした。


 江戸の長屋にて繕い物屋を営んでいる三人の九十九神のお話しです。

総ルビの本で、対象は小学校2~3年くらい
から!。


 

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 この本の豪華なところは、殆ど全ての頁に絵が入っていること、

各章の扉が見開き一枚絵!




 江戸の長屋の隙間にぽっかりと出現するレンゲソウの原っぱや

天狗のうちわによって大空高く飛ばされた九十九神たちの下に、

広がる富士山と周辺の紅葉する山々など。


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by inemuri_hansui | 2011-10-25 10:25 | 時代小説 | Comments(0)
【妖】しっかい~悉皆~つくろいものやはじめます~@お江戸あやかし物語

しっかい 悉皆 


つくろいものやはじめます~「お江戸あやかし物語

 

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 お江戸あやかし物語~つくろいものやはじめます~




  作:
水沢いおり 絵:石橋富士子  偕成社 1200円


 

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  江戸時代の習慣や、町の人々の暮らしが自然と目に浮かぶようなお話が

四編収録されています。

 

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 着ていたものや、住んでいた長屋の様子など、読み応えたっぷり!

 もちろんあやかしたちの活躍ぶりも・・・。


 


 お江戸の町に「つくろいもの いたします」の看板が!。

そこは、お裁縫箱の中身があやかしとなり、縫い物とあれば

なんでも引き受ける店でした。


 江戸の長屋にて繕い物屋を営んでいる三人の九十九神のお話しです。

総ルビの本で、対象は小学校2~3年くらい
から!。


 

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 この本の豪華なところは、殆ど全ての頁に絵が入っていること、

各章の扉が見開き一枚絵!




 江戸の長屋の隙間にぽっかりと出現するレンゲソウの原っぱや

天狗のうちわによって大空高く飛ばされた九十九神たちの下に、

広がる富士山と周辺の紅葉する山々など。


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by inemuri_hansui | 2011-10-25 10:25 | 時代小説 | Comments(0)
【読】おれっちの「鬼平さん」・・・@ 山本一力

山本一力が選んだ「ベストオブ鬼平犯科


 

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 池波フリークを自認する山本一力氏が、大好きな「鬼平犯科帳」の中から

六篇を選び、特別エッセイと、講演録を加えたファン垂涎の書。


 



傑作選

「盗法秘伝」・「狐火」・「白い粉」・「土蜘蛛の金五郎」・「穴」・「瓶割り小僧」



 

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音楽:「インスピレーション」 ジプシーキングス

http://www.youtube.com/watch?v=Tm7N0-LGpEc


 


「池波さんのことを語れるのは生涯の誉れ」と言い切り、

青年時代から愛読していたほど池波ファンの山本一力氏。

その氏が、なによりも愛する「鬼平犯科帳」の中から悩みぬいて

選んだ傑作六篇と、鬼平作品の素晴しさを綴ったオリジナルエッセイ、

池波正太郎記念文庫での講演を収録した、まさに 山本一力 版「ベストオブ鬼平」。




 

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おれっちの「鬼平さん」   山本一力 文春文庫

池波正太郎 鬼平犯科帳」傑作選 税込価格:¥620


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by inemuri_hansui | 2010-08-14 08:14 | 時代小説 | Comments(0)
【季】♪ささの葉 さらさら・・・たなばたさま@七夕

☆★☆ 文月 西陣祭り ☆★☆ 

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五渡亭国貞(三世歌川豊国)画 文政頃

たばこと塩の博物館」所蔵 


 


たなばたさま』 作詞:権藤はなよ/林柳波、作曲:下総皖一


ささの葉 さらさら

 のきばに ゆれる

 お星さま きらきら

 きんぎん 砂子(すなご)


 

 五しきの たんざく

 わたしが かいた

 お星さま きらきら

 空から みてる

 

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砂子(すなご)とは・・・・

 蒔絵(まきえ)やふすまに使われている、金箔銀箔などを細かくした粉。


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by inemuri_hansui | 2010-07-07 07:07 | 時代小説 | Comments(0)


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